東京都内で人気の風俗エリア

東京にはたくさんの風俗街・繁華街と呼ばれるエリアがあります。一説によると風俗店の店舗数は都内だけで5,000件は超えると言われています。風俗店が多くあるエリアとして有名なのが新宿・渋谷、池袋・大塚、上野・鶯谷、吉原、五反田、錦糸町などありますが、他にも東京都内には風俗街・繁華街がとても多くあります。

山手線沿線の人気エリア

新宿

新宿

新宿歌舞伎町は日本最大の繁華街です。『ゴールデン街』は多くの大衆居酒屋があることで有名ですし、『歌舞伎町一番街』にはキャバクラ・ホストクラブ・おっパブ・ファッションヘルスがおおくあります。新宿2丁目は、オカマバー・ゲイバーがたくさんあることで有名ですし、ラブホテルがたくさんありデリヘル・ホテヘル風俗でも有名です。

池袋

池袋は新宿に次いで東京で2番目に風俗が多い繁華街です。池袋駅西口・東口ともに様々な風俗店があり、種類も豊富でソープ・ヘルスなど店舗型もありますが、ラブホテルが多いのでホテヘルとデリヘルが多くあるので『ホテヘルの街』になります。池袋周辺にも大塚・巣鴨と風俗で有名な街があり、その影響もあり池袋 人妻デリヘルが人気を集めています。

渋谷

若者の街である渋谷にもたくさんの風俗店とラブホテルがあります。特徴としては若い素人系のファッションヘルスが人気で『ギャルの街』ならではの風俗がたくさんあります。待ち合わせ型のデリヘルが多く、渋谷駅周辺で待ち合わせをした男女がホテル街に消えていくのは、デリヘル利用者だったりします。

上野・鶯谷

鶯谷も同様に駅前にラブホテルがとても多くあり、その影響で、デリヘルやホテヘルの風俗が多い街です。巷では『熟女の街』『人妻風俗の街』とも言われており、人妻や熟女系のデリヘルや風俗が多いことで有名です。上野も風俗が多い駅ですが、働く風俗嬢にとっても上野は交通のアクセスが良いので人気があります。

風俗店の変化

規制・条例の強化

風俗・繁華街は毎日のように人が溢れお金を使っていきます。風俗で遊ぶ男性客がたくさんいるということは、風俗で働く女性もたくさんいるということです。そんな風俗街も近年の法改正や条例などで変化している街が多く見受けられます。お店の営業時間であったり、看板の規制や客引きの規制などがあり、数年前までは深夜になっても人が途切れることがなかったエリアでも、今は深夜になればほとんど客がいなくなってしまうエリアが多くなりました。

店舗型から無店舗デリヘルに

近年は風俗店もファッションヘルスなどの個室・店舗風俗からデリヘル・ホテヘルの無店舗型風俗が増えてきたり、人妻や熟女を専門店にしている人妻デリヘル・熟女デリヘルが増えたりと年々変化してきています。また、風俗の料金体系も二極化が進み、激安店と高級店が増えてきています。

そんな東京の風俗は今後どのようになってくるかを占うべく、風俗で遊ぶならおすすめの駅と共にご紹介してきたいと思います。